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学会役員
 ・平成27年度日本生体磁気学会役員 (平成27年8月26日更新) は新理事・新役職の先生です。
 ・歴代会長・名誉会長・名誉会員

監事
藤巻 則夫 (国立研究開発法人 情報通信研究機構 脳情報通信融合研究センター 脳機能計測研究室・マネージャー)
柿木 隆介 (自然科学研究機構生理学研究所・教授)
理事
理事長 根本 幾 (東京電機大学 情報環境学部・教授)
副理事長 石山 敦士 (早稲田大学 理工学部 電気•情報生命工学科・教授)
副理事長 飛松 省三 (九州大学医学研究院 基礎医学部門 生体情報科学講座・教授)
編集長 湯本 真人 (東京大学医学部附属病院 病態診断医学講座・講師)
伊良皆啓治 (九州大学 システム情報科学研究院・教授)
岩木 直 (産業技術総合研究所 ヒューマンライフテクノロジー研究部門・グループリーダー)
上原  弦 (金沢工業大学大学院 高信頼ものづくり専攻・教授)
尾崎  勇 (青森県立保健大学 健康科学部・教授)
加藤 天美 (近畿大学 医学部 脳神経外科・教授)
鎌田 恭輔 (旭川医科大学 脳神経外科学講座・教授)
神鳥 明彦 (日立製作所 中央研究所ライフサイエンス研究センター・主管研究員)
栗栖 薫 (広島大学大学院医歯薬学総合研究科・教授)
小林 哲生 (京都大大学院 工学研究科・教授)
白石 秀明 (北海道大学付属病院 小児科・助教)
関原 謙介 (首都大学東京システムデザイン学部・教授)
露口 尚弘 (大阪市立大学医学部脳神経外科・准教授)
中川 誠司 (産業技術総合研究所 健康工学研究部門・主任研究員)
中里 信和 (東北大学大学院 医学系研究科 てんかん学分野・教授)
長峯  隆 (札幌医科大学 神経科学講座・教授)
平田 雅之 (大阪大学 医学部 脳神経外科・特任准教授)
眞溪 歩(東京大学 大学院情報理工学系研究科・准教授)
横澤 宏一(北海道大学大学院 保健科学研究院・教授)
(監事・理事五十音順 現在24名)
評議員
  足立 善昭 (金沢工業大学先端電子技術応用研究所 ・准教授)
  石井 良平(大阪大学大学院・医学系研究科・精神医学教室・認知行動生理研究室・助教)
石山 敦士 (早稲田大学 理工学部・教授)
今田 俊明 (ワシントン大学 芸術科学学部・教授)
伊良皆啓治 (九州大学 システム情報科学研究院・教授)
岩木  直 (産業技術総合研究所 ヒューマンライフテクノロジー研究部門・グループリーダー)
岩坂 正和 (千葉大学大学院 工学研究科・准教授)
岩橋 正國 (東海大学産業工学部電子知能システム工学科・教授)
上原  弦 (金沢工業大学 先端電子技術応用研究所・教授)
内川 義則 (東京電機大学 理工学部 電子情報工学科・教授)
  大西 秀明(新潟医療福祉大学・教授)
  岡本 秀彦(自然科学研究機構生理学研究所・特任准教授)
尾崎  勇 (青森県立保健大学 健康科学部・教授)
柿木  隆介 (自然科学研究機構生理学研究所・教授)
加藤 天美 (近畿大学 医学部 脳神経外科・教授)
金桶 吉起 (和歌山県立医科大学生理学第一教室・教授)
金子  裕 (東京国立精神・神経センター武蔵病院外科・医師)
鎌田 恭輔 (旭川医科大学 脳神経外科学・教授)
亀山 茂樹 (国立療養所西新潟中央病院・院長)
川勝 真喜 (東京電機大学 情報環境学部・講師)
神鳥 明彦 (㈱日立製作所 中央研究所ライフサイエンス研究センター・主管研究員)
菅野 彰剛 (東北大学加齢医学研究所 脳機能開発研究分野)
栗城 眞也 (東京電機大学 先端工学研究所・教授)
栗栖  薫 (広島大学大学院 医歯薬学総合研究科・教授)
小林宏一郎 (岩手大学 工学部 福祉システム工学科・准教授)
小林 哲生 (京都大大学院 工学研究科・教授)
  重藤 寛史 (九州大学神経内科・講師)
白石 秀明 (北海道大学付属病院 小児科・助教)
  関野 正樹(東京大学大学院工学研究科・准教授)
関原 謙介 (首都大学東京 システムデザイン学部・教授)
竹内 文也 (北海道大学大学院 保健科学研究院・准教授)
武田 常広 (東京大学大学院 新領域創成科学研究科・教授)
  田中 慶太(東京電機大学理工学部 電子・機械工学系・助教)
露口 尚弘 (大阪市立大学大学院 医学研究科・准教授)
飛松 省三 (九州大学大学院 医学研究院 臨床神経生理学・教授)
中居 賢司 (岩手医科大学歯学部口腔医学講座関連医学分野・教授)
  中川 誠司 ((独)産業技術総合研究所 健康工学研究部門 主任研究員)
中里 信和 (東北大学大学院 医学系研究科 でんかん学分野・教授)
  中村 昭範((独)国立長寿医療研究センター・認知症先進医療開発センター・脳機能画像診断開発部 脳機能診断研究室長)
長峯  隆 (札幌医科大学 神経科学講座・教授)
西谷 信之 (社会医療法人生長会ベルランド総病院神経内科・部長)
根本  幾 (東京電機大学 情報環境学部・教授)
畑中 啓作 (岡山理科大学 理学部・教授)
  橋詰 顕(たかの橋中央病院・医師)
  早川 友恵(帝京大学 文学部 心理学科・教授)
  樋口 正法(金沢工業大学先端電子技術応用研究所・教授)
平田 雅之 (大阪大学 医学部 脳神経外科・准教授)
福島 明宗 (岩手医科大学医学部臨床遺伝学科・教授)
藤巻 則夫 (情報通信研究機構未来ICT研究センター・主任研究員)
堀米 仁志 (筑波大学医学医療系・小児内科・教授)
宝珠山 稔 (名古屋大学 医学部 保健学科・教授)
  眞溪 歩(東京大学 大学院情報理工学系研究科・准教授)
  三木 研作(自然科学研究機構生理学研究所・助教)
  美馬 達哉(京都大学医学系研究科付属脳機能総合センター・准教授)
松本 正美 (株式会社ホーコーエン 研究開発室長)
村山 伸樹 (熊本大学大学院 自然科学研究科・教授)
矢部 博興 (福島県立医科大学 医学部・准教授)
山崎 慶太 (竹中工務店建築技術研究所・主任研究員)
湯本 真人 (東京大学医学部附属病院 病態診断医学講座・講師)
横澤 宏一 (北海道大学大学院 保健科学研究院・教授)
吉澤 正人 (岩手大学 工学部・教授)
吉峰 俊樹 (大阪大学大学院 医学系研究科 神経機能制御学講座・教授)
依藤 史郎 (大阪大学大学院 医学系研究科・教授)
渡辺 裕貴 (国立精神・神経医療研究センター病院 精神科・講師)
(五十音順 現在64名) 
歴代会長
1986.7 ~ 1997.5 渥美 和彦(東京大学医学部教授。後、鈴鹿医療大学学長)
1997.6 ~ 1999.5 小谷 誠 (東京電機大学工学部教授。後、東京電機大学学長)
1999.6 ~ 2001.5 上野 照剛(東京大学医学部教授)
2001.6 ~ 2003.5 吉本 高志(東北大学医学部教授。後、東北大学総長)
2003.6 ~ 2005.5 栗城 真也(北海道大学電子学科研究所教授)
2005.6 ~ 2007.5 吉峰 俊樹(大阪大学医学部脳神経外科教授)
2007.6 ~ 2009.5 内川 義則(東京電機大学理工学部教授)
2009.5 ~ 2015.6 柿木 隆介 (自然科学研究機構生理学研究所教授)
2015.6 ~ 現在 根本 幾 (東京電機大学情報環境学部教授)
名誉会長
渥美 和彦 (第2回日本生体磁気学会大会長)
名誉会員
  橋本  勲 (金沢工業大学 人間情報システム研究所・教授) 
  外池 光雄 (藍野大学医療保健学部臨床工学科・教授) 
森  博愛 (第4回日本生体磁気学会大会長)
白江 公輔 (第5回日本生体磁気学会大会長)
大久保 昭行 (第11回日本生体磁気学会大会長)
志賀  健 (第12回日本生体磁気学会大会長)
八木 和一 (第17回日本生体磁気学会大会長 )
佐々木 和夫 (第14回日本生体磁気学会大会長)
高倉 公朋 (第8回日本生体磁気学会大会長)
吉本 高志 (第10回日本生体磁気学会大会長)
中屋  豊 (第19回日本生体磁気学会大会長)
岡部 洋一 (第13回日本生体磁気学会大会長)
葛西 直子 (第15回日本生体磁気学会大会長)
小谷  誠(第3回生体磁気学会大会長)
上野 照剛(第7回生体磁気学会大会長)
選考基準  日本生体磁気学会大会長の経験者のうち監事・理事を退任された方
顧問
井深  丹(タマティエルオー株式会社代表取締役社長)
大村  裕(九州大学教授)
岡島 光治(藤田保健衛生大学教授)
岡井  治(武蔵工業大学名誉教授)
川西 健次(日本大学名誉教授)
金井  寛(上智大学名誉教授)
亀井 裕孟(小川脳機能研究所主任研究員)
高田  勗(北里大学名誉教授)
杉本 光男(帝京技術科学大学教授)
杉山  卓(元横河メディカルシステム社長)
中川 恭一(元いすず病院長)
中野 昭一(東海大学名誉教授)
原田 耕介(九州大学名誉教授)
松岡 成明(九州大学名誉教授)
宮本 博司(徳島大学名誉教授)
村上 孝一(東北大学名誉教授)
日本生体磁気学会会則役員選出に関する施行細則
平成20年6月12日制定
平成24年6月1日改正
(役員選出)
第1条
  1. 本学会は、日本生体磁気学会という。
  2. 本学会の英文名はJapan Biomagnetism and Bioelectromagnetics Societyとする。
(評議員選出)
第2条 会則第9条2項、第19条の定めるところにより、評議員は、会員の中から会員が選出する。
第3条 評議員候補者には年齢制限をもうける。任期の始まる年の4月1日の年齢が満70歳に達したものは、候補となることができない。 
第4条 会則第17条4項の評議員の定数は、任期終了前年の理事会にて決定し、評議員会に報告する。定数は、正会員数の10分の1を目安に定める。 
第5条 評議員は、留任評議員と新規選出評議員によって構成する。新規選出評議員は、正会員による投票をもっておこなう。
第6条 本学会事務局は、改選当該年の2月末日までに、現評議員のうち、留任評議員となる候補者を確定する。確定には、第3の年齢制限の他に、評議員本人の希望によるものとする。
第7条 第4条によって定めた定数より、第6条によって定められた留任評議員候補者の総数を減じた数を、新規選出評議員の定数とする。
第8条 本学会事務局は、第6条によって定めた留任評議員候補者名と第7条によって定められた新規選出評議員数を、改選の行う年の2月末までに、正会員に通達する。 
第9条 正会員は、留任候補評議員名、ならびに選出されるべき評議員数をもとに、有資格の正会員(年齢制限および留任候補者以外)の中から3名を投票する。投票は無記名とし、3月末までを受付期間とする。
第10条 理事長、副理事長、改選当該年の学会大会会長の同席のもと、開票を行う。得票数上位より、新規選出数の評議員を選定する。得票数最下位者が同得票により改選数を上回る場合は、3名超過まではすべて選任とし、超過が4名以上になる場合の得票数最下位者の扱いについては、理事会で検討する。
第11条 理事長は、第6条における留任評議員候補者と、第10条における新規選出評議員候補者に、役員改選年の学会大会期間中の評議員会への出席を依頼する。 
第12条  役員改選年の学会大会期間中に開催される理事会において、評議員候補者を承認する。 
第13条 理事長は、評議員候補者の参加している役員改選年の学会大会期間中に開催され評議員会において、第12条において決定された評議員を報告する。この報告をもって、評議員の任期が開始するものとする。
(理事、監事、理事長、副理事長の選出)
第14条 役員改選年の学会大会期間中に開催される理事会において、次期理事の員数を決定する。この理事数には、理事長、副理事長、監事も含む。員数は、10−20名という会則規定のほか、評議員数の10分の1を目安とする。
第15条 理事長は、評議員会において、前項により理事会決定された次期の理事の員数を報告する。
第16条  第13条によって選出された評議員の相互選挙により、第15条の員数の理事を選出する。 
第17条 第16条の選出にあたっては、立会人2名を定める。学会大会長が、評議員以外の正会員より2名を指名する。 
第18条 評議員会参加者による5名連記による無記名投票をおこなう。 
第19条 開票は、立会人のもとに行う。上位得票者より第15条により定められた員数分を選出する。得票数最下位に同票があり、員数を超過する場合は、現理事会により取り扱いを決定する。
第20条 立会人は、上記選挙結果を評議員会にて報告する。
第21条 選出された理事の互選によって、理事長を選出する。 
第22条 理事長は理事の中から副理事長(1または2名)を任命する。
第23条 理事長、副理事長を除いた理事の中から、理事全員の互選により監事2名を選出する。
第24条 第21条、22条、23条による理事内での役員選出の結果は、投票を行った評議員会において、新理事長が報告する。
第25条 新選出理事の任期は、投票を行った評議員会終了直後より始まるものとする。
第26条 本施行細則の改正は、理事会において行う。 
第27条 本施行細則は、平成20年6月12日より発効する。